矢倉脇の花🌼1月 ヒマラヤユキノシタ

ヒマラヤユキノシタは、ユキノシタ()ベルゲニア(ぞく)(ヒマラヤユキノシタ(ぞく))の植物(しょくぶつ)です。この(はな)は、矢倉(やぐら)(わき)(はな)(かい)山口(やまぐち)育子(いくこ)さんが大切(たいせつ)(そだ)てられ(おお)くの(ひと)株分(かぶわ)けされたものです。マス(いけ)集会(しゅうかい)(しょ)にも()いています。花言葉(はなことば)は、「()めた感情(かんじょう)」・「順応(じゅんのう)」・「忍耐(にんたい)」・「深い(ふか )愛情(あいじょう)」・「情愛(じょうあい)」です。ヒマラヤユキノシタとユキノシタは、全く(まった )違う(ちが )植物(しょくぶつ)なので、間違(まちが)えないようにしましょう。ユキノシタは(てん)ぷらなどで()べられますがヒマラヤユキノシタは()べられません。

森脇稔

前の記事

山の幸 冬苺

次の記事

月のかさ